ジャパンセンター エキスパートチーム紹介

Japan Centre people

日本文化を愛するエキスパートチームをご紹介します。

ジャパンセンターには従業員数約350人おり、世界中から優秀な人材が集まっています。毎日手間暇を惜しまず日々美味しい寿司を作る熟練した職人や新鮮な魚を販売する魚屋、日本酒ソムリエなどの多くのスタッフがお客様によりよい商品をお届けしています。また、日本から直送された様々な種類の美味しい日本酒をレストランやフードホールで試飲していただくことができます。パン職人が高品質な食材を使った手づくりパンをお届けし、豊かな創造性が評判のミクソロジストが日本の本格的な味を提供しています。スタッフ一同日本の文化に情熱を注ぎ、共有し、お客様ひとりひとりに、笑顔ときめ細やかな和のおもてなしをご提供いたします。

Tatsuhiko Tokunaga, Sushi Chef & Traditional Japanese Fishmonger

徳永 達彦 寿司の料理人・経験豊かなプロの魚屋

徳永は1970年代から日本料理人として務めてきて、ジャパンセンターで15年以上働いています。熟練の技でしゃぶしゃぶ用の肉・魚の切り身、寿司、刺身をジャパンセンターIchibaでご用意しています。 プロの寿司職人としても、現場経験の豊富な講師・指導者としても、新米シェフに丁寧かつ情熱的な指導をして、専門知識や伝統的な調理技法を教えています。

Tom Watral 寿司職人

古川の指導のもとに、Tomは16年以上ジャパンセンターに勤めてきて、ほぼすべての部署を経験しました。現在、ジャパンセンターのフードホールでの食品生産を管理し、お客様にご満足いただける美味しいお寿司と料理を提供しています。 Tomはマーボー豆腐や新鮮なサーモンポケ丼の新しいレシピを作成し、食文化の魅力と最新の食トレンドを日本とアジアからイギリスに伝えていきます。

Tom Watral, Sushi Master
Ashan Fernando, Japanese Baker

Ashan Fernando パン職人

Ashanは小さい頃から母と台所に一緒に立ってお菓子作りを学ぶきっかけに、スリランカのにぎやかな町であるワッタラでパン職人の道を歩き始めました。 2018年にジャパンセンターに入社し、ベーカリーを管理してきました。柔らかくておいしい食パンやサクサクふわふわメロンパンといった日本の伝統的なパンとデザートはもちろん、洋と和を融合させた新しいお菓子も提供しています。もちドーナツからもちだんごまで、レスタースクエアのフラッグシップ店にあるもちバーのすべてのもち商品を創作しました。

鳥澤 直之 エリアマネージャ・日本酒専門家

駐在の日本酒専門家であり、ジャパンセンターエリアマネージャである鳥澤は、勤続15年目を迎えました。チームワーク主義で、仕事でも人生でもチームワークで自分の力を最大限に発揮しています。仕事が終わった後や休みの日は、バンドでドラムを演奏しています。日本酒への飽くなき愛情と豊富な知識で、お客様の好みや料理の組み合わせに最適な日本酒をお届けしています。

Naoyuki Torisawa, General Manager and Sake Expert

ジャパンセンターグループは、全てのことに最善を尽くすよう努力し、情熱的な人材を常に募集しています。日本食や伝統文化の魅力を一緒に発信したい方は、ぜひジャパンセンターグループの求人情報ページをチェックしてください。

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